|
|
|
日付をクリックすると、その日開催のイベントが表示されます。
|
|
 |
各情報については、主催者にご確認の上お出かけください。 |
近日開催のイベント
| |
お正月特別企画「初春や 小判とえびす・だいこく」展
|
<カテゴリ/
美術・展示
>
2008-12-03 12:08:22 update
|
|
| 日 程 |
12月20日
(土)
〜 1月19日
(月)
|
| 時 間 |
9:00〜17:00
※最終入館時刻は閉館時間の30分前です。 |
| 場 所 |
古代出雲歴史博物館 中央ロビー(神話シアター入口横) |
| 料 金 |
観覧料(この展示は常設展料金で観覧いただけます。)
【常設展】 一般 600円(団体480円) 大学生 400円(団体320円) 小中高生 200円(団体160円)
※団体は20名以上です。
※小・中・高生の学校教育活動での観覧は無料(観覧料減免申請書の提出が必要)です。
※障害者手帳をお持ちの方、及びその付添人(手帳保持者1人につき、1人まで)は無料です。
※平成21年1月1日〜19日は、迎春割引(観覧料2割引)になります。個人の方でも上記料金表の( )内料金です。 迎春割引と各種割引の重複はできません。 |
| 内 容 |
新春を迎えるにあたり、寄託資料と館所蔵品の中から小判や丁銀・大黒・恵比須様に関係した資料をチョイスして展示。
また、お正月3が日限定 福縁をよぶ小判おさわり体験『初春に 小判を手にする うれしさや』を開催します。
おさわり体験は1月1日〜3日の午前10時〜11時、午後2時〜3時です。 |
| お問合せ先 |
島根県立古代出雲歴史博物館
(島根県出雲市大社町杵築東99番地4)
Phone: (0853)53-8600
|
| |
特集展『発掘!斐伊川3万年の流れ--尾原ダム地内の遺跡--』
|
<カテゴリ/
美術・展示
>
2008-12-09 09:17:37 update
|
|
| 日 程 |
12月20日
(土)
〜 2月15日
(日)
|
| 時 間 |
9:00〜17:00(入館は閉館30前まで)
2009年1月20日(火)は休館日です。 |
| 場 所 |
島根県立古代出雲歴史博物館 特別展示室 |
| 料 金 |
観覧料(この展示は常設展チケットで観覧いただけます。)
[常設展]一般 600円(団体480円) 大学生 400円(団体320円) 小中高生 200円(団体160円)
※団体は20名以上です。
※小・中・高生の学校教育活動での観覧は無料(観覧料減免申請書の提出が必要)です。
※障害者手帳をお持ちの方、及びその付添人(手帳保持者1人につき、1人まで)は無料です。
※平成21年1月1日〜19日は、迎春割引(観覧料2割引)になります。個人の方でも上記料金表の( )内料金です。 迎春割引と各種割引の併用はできません。
|
| 内 容 |
出雲地方随一の大河である斐伊川の治水対策として進められている尾原ダムの建設に先立った発掘調査で出土した遺物を展示します。
■関連講座
講座名:明らかになった旧石器時代のムラ
日時:平成21年1月11日(日)14:00〜16:00
講師:伊藤徳広氏(島根県埋蔵文化財調査センター)
講座名:縄文時代の生業と集落
日時:平成21年1月25日(日)14:00〜16:00
講師:山田康弘氏(島根大学)
講座名:古代・中世の鉄・鉄器生産
日時:平成21年2月8日(日)14:00〜16:00
講師:坂本諭司氏(雲南市教育委員会)
|
| お問合せ先 |
島根県立古代出雲歴史博物館
TEL:0853-53-8600
http://www.izm.ed.jp/
|
| |
コレクション探検 版! −魅惑の近現代版画−
|
<カテゴリ/
美術・展示
>
2008-12-19 09:19:09 update
|
|
| 日 程 |
1月2日
(金)
〜 2月23日
(月)
|
| 時 間 |
午前10時〜午後6時30分
(展示室への入場は午後6時まで)
【休館日】 毎週火曜日 |
| 場 所 |
島根県立美術館 |
| 料 金 |
【企画・コレ展セット】
一 般/500(400)円
大学生/300(240)円
小中高生/無料
※( )内は20名以上の団体料金。
|
| 内 容 |
「版」とは何か。またこの版を使った絵、「版画」ならではの魅力とは何か。版による絵は、同じものを複数作ることが出来るという利点から、古来、身近な伝達手段として親しまれてきました。なかでも江戸期に隆盛した浮世絵の美しさ、その水準の高さは西欧の人々をも魅了し、日本が版画の国である事を印象づけてきました。しかし、浮世絵は、明治に入ると先進的な写真術などにとって変わられ、かわりに銅版画や石版画など、西洋から導入される版種が増えて表現方法の枠が広がると、版画のもつ役割や意識が大きく変化していきます。そこには、この「版画」という言葉を生み出すきっかけとなった創作意識の高揚があり、版画が間接的な表現であるからこそもつ無限の可能性として、より自由で個性豊かな表現が展開され、現代につながっていきます。本展では、所蔵作品の近現代版画を中心に版種の違いによる「版の表情」に着目し、版画作品のもつ豊かな魅力をご紹介いたします。版画ならではの表現の奥深さ、面白さをこの機会に是非お楽しみください。
|
| お問合せ先 |
島根県立美術館
TEL:0852-55-4700(代表)
http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/
|
|